※この記事はPRを含みます
こんにちは、ねこです!
私は2025年春からフルリモートワーカーになり、週5日在宅で仕事をしています。
よく人から「一日どんなスケジュールで働いているの?」と聞かれます。
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フルリモートの上にフルフレックスなので、正直いつどこで仕事してもOKな環境ではあります。
今回は私の普段の生活について、恥ずかしながら公開してみたいと思います!!
フルリモート&フレックスという働き方に興味がある方の参考になれば幸いです!
プロフィール
私のプロフィールはこんな感じです。
- 30代女性
- 正社員・IT系職(データサイエンス系)
- フルリモート&フルフレックス
- 夫婦2人暮らし(夫はフル出社)
- 家事はほとんど私が担当!
夫がフル出社で仕事をしているため、平日の日中は基本的に家でひとりです。
(猫2匹はいます!)

……と、猫を同僚だと思うことで、フルリモートの孤独を紛らわしながら働いています。(笑)
在宅勤務のスケジュール
①よくある一日
最もよくあるベーシックな1日はこんな感じです!

通勤がないので、朝ゆっくりできるのが一番うれしいポイント!
ランチはこんな感じで適当に食べています。
実際には残業があるので、仕事直後の勉強&エクササイズタイムは確保できないときもあります。
その時はお風呂後の自由時間タイムでやりたいことをやっています!
自由時間はゲームをしたりアニメを見たり。あとは資格勉強や、このブログを書いたりといったことをしています。
通勤時間分で好きなことをできるのでハッピーですね!
②気分転換で外に出て仕事をする日
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なんかやる気がでないな~という日は、カフェで仕事をすることもしばしば。
(大体週1ぐらい?)
夕方よりも、午前中にカフェに行ってスイッチオンすることが多いです!

フルフレックスなので、特に打ち合わせ等がなければ好きな時間に休憩をとれます。
なので、昼休憩を多めにとってスーパーに買い物も行っちゃいます。
ついでにお弁当を買ってお家で食べて、午後の仕事再開!というパターンが多いです。
そして、夫が帰ってくるぎりぎりまで仕事をして、夕飯の支度・洗濯・風呂掃除などを済ませます。
スロースタートで午後頑張るパターンの日ですね!
③通院のある日
現在病気の治療で通院しており、月に1~2日ほどはこの働き方をさせていただいてます。

通っている病院の外来が午前中にしかないので、朝はメールチェックなど最低限の仕事を済ませて、さっと病院へ!
病院が終わったらスーパーに寄って、買い出し。
お昼ごはんも一緒に買って、帰宅後は家で食べるのが定番です。
午後はがんばって仕事をしますが、正直巻き返しが難しい日も多いです。
ありがたいことに、フルフレックスで月の労働時間が合えばOKな働き方なので、足りない分は他の曜日に少し残業して調整しています。
そんなにキラキラしていないけど、今の働き方は気に入っています
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こんな感じで、私のフルリモートワークの1日はかなり淡々としています。
ゆったりはしていますが、毎日続けているとキラキラした要素はほとんどありません。(笑)
むしろ家事と仕事を交互にやっているので、あっという間に一日が終わってしまいます!
それでも、体調や生活リズムに合わせて働けるのは大きなメリットだと感じています。
私の場合は育児がないため、通勤時間がない分をそのまま可処分時間に回せているのも大きいですね。
前職(週3~4出社)のときは、資格勉強の時間も土日しか取れませんでしたしね…。
この記事が、フルリモートという働き方を検討している方の参考になればうれしいです。
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ここまで読んでくださった方の中には、
「自由な働き方に憧れるけれど、今の自分のスキルや経歴で本当にできるのかな」
「体調や特性のことを考えると、IT職に挑戦するのは不安…」
と感じた方もいるかもしれません。
私自身、フルリモート・フルフレックスという働き方にたどり着くまでに、
スキルの積み上げ方や、自分に合う環境を選ぶことの大切さを強く感じてきました。
もし
-
今の働き方をスキルで変えたい
-
事務補助ではなく、専門性のある仕事で評価されたい
-
データや仕組みを考えることが得意・好き
そんな思いがある方には、
先端ITスキルに特化した就労移行支援サービス 「Neuro Dive(ニューロダイブ)」
という選択肢もあります。
Neuro Diveは、AI・データ分析や業務効率化(RPA)といった分野を体系的に学び、
単なる「就職」ではなく、企業に価値を出せるIT人材として働くことを目指せるサービスです。
在宅・ハイブリッド勤務の就職実績が多い点も、
これからの働き方を考える上で心強いポイントだと感じます。
(私もデータサイエンティストとして転職するとき、リモート勤務の選択肢がとても広かったです!)
「自分の特性を弱みではなく、強みとして活かしたい」
そう思っている方は、一度情報をチェックしてみてもいいかもしれません。
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